2026年2月10日

和製漢語とは日本において操作された漢語

2026年2月3日

言語化とは、外に出せる形にすること

2026年1月27日

わからなくなると、やっぱりワクワクする

2026年1月20日

結論ではなく、途中の言葉を出してみる

2026年1月13日

苦しい。そして分かっている

2026年1月6日

判断そのものでなくその手前を引き受ける

2025年12月30日

手放すことができなかった回路

2025年12月23日

できもして、せずにもいられる生きやすさ

2025年12月16日

意味に拘泥せず感取に戻れるようになった

2025年12月9日

滞在が短い場所であえての熟成を試みる

2025年12月2日

言葉は、世界に触れ、世界に返すカタチ

2025年11月25日

思考の左右移動は、働きの展開

2025年11月18日

思考の上下移動は、姿勢の切り替えの結果

2025年11月11日

無言でその場の居ることの価値を肯定する

2025年11月4日

手に入れた内・外×抽象・具体の4象限

2025年10月28日

行き詰まりは、行き止まりじゃない

2025年10月21日

単なる前進ではなく往還であり呼吸だった

2025年10月14日

生成AIとの関係を鏡に人同士の関係を見る

2025年10月7日

休憩中に指揮監督関係があってはならない

2025年9月30日

休日を休暇にすることはできない

2025年9月23日

ある時点で労働者性のある働き方をする

2025年9月16日

労働者性の有無が争点となった具体例

2025年9月9日

労働者性があるとき指揮監督関係がある

2025年9月2日

労働者性は形式ではなく実態で判断される

2025年8月26日

仕組みを文化に近づけるための手当て

2025年8月19日

雇用関係助成金は要件を満たせば支給される

2025年8月12日

浸水時には、排水が困難になることがある

2025年8月5日

直感に従ったら、知らないものに出会えた

2025年7月29日

4件法と5件法とは二律背反の関係にある

2025年7月22日

中立肢の有無の使い分けには慎重さが必要

2025年7月15日

地元の災害用井戸の登録制度を調べてみる

2025年7月8日

災害用井戸とは、災害時に利用できる井戸

2025年7月1日

供給し、利用される水の安全を担保する

2025年6月24日

井戸そのものを規定する法律はない

2025年6月17日

井戸は、地下水を人為的に利用する知恵

2025年6月10日

地下水は、地域共有の資源である公共水

2025年6月3日

欠点とは、まだ使い途の見つかってない才能

2025年5月27日

安心の解像度が一段階上がってクリアなる

2025年5月20日

探究心や自由な発想を自律的に躍らせる

2025年5月13日

関心の入口が深い理解へとつながる工夫

2025年5月6日

頼ることと分解することは生きる力である

2025年4月29日

基本があってこそ、応用は柔軟に奏功する

2025年4月22日

分解する力は、みんなで生きる力である

2025年4月15日

鳥の目と虫の目に、流れを見通す魚の目

2025年4月8日

困難だけが理由の不作為は非理性的である

2025年4月1日

歩みと同じく、学んで感じて前に進む

2025年3月25日

接触を継続すれば、積極的に更新もできる

2025年3月18日

人生は時間資本を別の資本に変えるゲーム

2025年3月11日

刺激として外側にある間は馴化の対象

2025年3月4日

効果は、ときに想定とは違う形で現れる

2025年2月25日

プリフレームと言語化と「みんなで」の力

2025年2月18日

行政と住民のそれぞれが訴えかける強い“何か”

2025年2月11日

啓発とは、学習の促しとその機会の提供